全国の福祉施設で作られている手仕事品のセレクトショップ

マジェルカのニューメンバーです!

初めてブログを書かせて頂きます。


10月からマジェルカの利用者として働いているエヌです、初めまして。


カタカナで「エヌ」と書くと、何だか星新一のショートショートに出てくる人物みたいで照れます。

(そんな事ないですか……)


マジェルカ利用者の中では一番の新参者です。

皆さま、どうぞよろしくお願いします。


マジェルカの事はハローワークで見つけ、見学と体験通所を経て正式メンバーとなりました。


マジェルカでは全国の障がいを持った方の作品を販売していますが、

私自身障がいを持つ者としてそのお手伝いが出来る事をとても嬉しく思っています。


少し私事になりますが体調の事を書かせて頂きますと、私が本格的に調子を悪くしたのは大学二年生の頃でした。

丁度今位、学園祭の時期です。

私は学園祭でサークルを二つ掛け持ちしていて、頑張り過ぎてしまいました。


燃え尽き症候群だったのかもしれません。

ふと気づくと世界の全てが灰色に見えてしまう、何をしても楽しくない、ご飯も美味しく感じられない、

と言った日々が続きました。


特に夜眠る時に悲しくて涙が止まらなくなる、と言う状態が苦しくなって、大学が無料で開設しているカウンセリングルームに相談に行きました。


そこでカウンセラーの先生から渡されたのが「うつ」について書かれた漫画でした。

読んでみると、自分に当てはまる事が幾つも書かれていました。


読みながら涙が出ました。


そして私は精神科に通うようになり、入院を経験しながらも今では何とか元通りに近い生活ができるまでに回復しました。


「こころの健康」、「こころのバリアフリー」はWHOが今最も力を入れている項目だと聞きます。

統計によると、一生のうち何らかの精神疾患にかかる人の割合は、5人に1人だそうです。


こころの病は、決して珍しいものではありません。


私の好きな事、「これさえしていれば元気になれる!」と言うものはピアノと写真です。

ピアノは、今ベートーヴェンのピアノソナタ「ワルトシュタイン」を練習しています。


写真は、一眼レフカメラ歴が10年以上になるでしょうか。写真教室を3つほど経験していて、

フイルムやライティングから習っていたこともあります。


小さな賞を頂いた経験もあるので、マジェルカの採用面接の時自己PRとして職務経歴書に書かせて頂きました

(小さくドヤ!……)。


只今マジェルカではウェブサイトをリニューアルしたりウェブショップを更新したりと言う作業のまっただ中です。

その中で私が撮った写真が使われる事もあるので、どうぞこれからのマジェルカの写真にもご注目頂けると嬉しいです。


仕事として写真を撮った経験はないのですが、そんな未熟者エヌに写真撮影を依頼してくれるオーナーには感謝しています。

頼まれる日は小さくガッツポーズしています。

撮っている内に元気になれるからです。


お届けする写真は秋の日のススキです。

少し前に公園に撮影に行った時に撮りました。私の周りではあまり見かけませんが、あなたの街では如何ですか? 


まとまりのない内容になってしまいましたが、これからどんどん仕事を覚えて頑張りますので、どうぞよろしくお願いします!


マジェルカに遊びにいらしてくださいね!



以下オーナーより・・・


何気なく言った「書いてみる?」という投げかけに、みんなが次から次へと「書いて来ました〜!」と持って来てくれるのは少し意外でした。

掲載後に「数百人の人たちが読んでくれているよ」と伝えるとみんなそれぞれ嬉しそうに「お〜っ!」と。


そしてもう「オガブロ第2話」も持ち込まれていたりして(笑)


『メンバー、2カ月目』

はじめまして。スタッフTことティです。

 

私がマジェルカのメンバーになって約2ヶ月が経ちました。

 

前回、前々回と他のメンバーが吉祥寺食べ歩きブログ

や自分の半生を書いている中で私は何を書いていこうかと考えました。

 

ハロウィンの歴代の衣装について思い入れを書こう、

などと思ったりしましたが…(なんて)

 

 

私はマジェルカに自分の立場としてどう関わっていくか現在模索中です。

 

今回はその事について書こうと思います。

 

マジェルカのメンバーは各自スキルがあります。

おがさんはクリエイティブなスキルを活かし、やりたい

ことを明確にしており、ポップやチラシもおがさんの

アイディアを表現しようと奮闘しています。

 

スタッフKさんはリサーチ力もあり、提携している

福祉施設のホームページのチェックは怠らないです。

 

もちろん他のメンバーも接客での仕事やPCスキルを活かして活躍しています。

 

私は特に秀でたスキルもなく、目の前の仕事をこなす

日々で、そんな毎日に『私の意味は?』と疑問を抱くときもあります。

 

オーナーは優しいので私に存在の意味を持たせて

くれる様に仕事を振り分けてくれます。

 

『ティ。この商品、可愛いからインスタにあげてほしいな。』

 

『WEBショップにこの商品載せたいな。写真よろしく。』

 

ティはティなりに模索します。

『この栗コースター、これからの季節ピッタリ!

家にあったらほっこりするなぁ・・・是非皆さんにこの商品の良さを伝えたい。』

 

インスタに書く文章を考えます。

『文章にハートはあまりつけない趣味だけど、このどんぐりブローチの為なら。』

『写真はこの角度は綺麗に撮れる。前回より今回良いものを撮りたい。』

 

など私なりに考える時が作り手さんたちの気持ちを

伝えていきたいと思う時であり、同時に自分の存在意義が感じられる時です。

 

また、ある時は『ありがとうファームさんに商品の件で連絡してよ。』と。

 

それは私が「ありがとうファーム」さんの「ayaイヤリング」を身に着けており、

思い入れがあると感じているから任せていただいた仕事です。

 

お伝えする要件の一つである、WEBショップ商品を

掲載する事をお伝えしたところ思った以上に喜んで

いただけたので、その後の写真撮影は気持ちを込めて撮影できました。

 

 

10月10日はマジェルカがお休みでしたが、

スタッフとメンバーが集まって月一回のミーティングを行いました。

 

はじめにオーナーから各商品がマジェルカに来るまで

の流れや、マジェルカに関わる福祉施設がどんな場所か、

それぞれの立場の考え方も教えていただきました。

 

作っている福祉施設に見学に行く事も決まりました。

 

その後商品の企画やアイディアの提案など、様々な意見がでました。

 

他の人より知識も少なく、ティのアイディアが貧弱で嫌になりながらもティなりの意見も

出していきました。(何事にも関心を持ったり、発想力を働かせる事は大切だとこの頃考える日々。)

 

長々と書いてきましたが、私がマジェルカに関わって

いる事に意味をもっと見出したい。そのためには何ができるだろうと考えていきたいです。

 

他の人の為になりたいのはもちろんですが、自分の

存在を自分で見出せずにいるのがつらい時もあります。

 

ですがそのような考えは後々、より良いマジェルカを

作っていく中で徐々に変化していくと思っています。

 

マジェルカで過ごす日々で様々な気持ちを汲み取り、発信していく。

そんな存在になれるようになりたいと思いました。

 

先週末高尾山に登った時の写真です。風が気持ちよかったです。

 

 

オーナーより・・・皆様へ

 

今、マジェルカは、ティをはじめ色々な人たちがチャレンジしている場所になっています

(それは私も含めて)

 

そんなマジェルカは誰にもオープンなショップという場所です。

遊びに来れば彼女らの頑張りを目に出来ます。

 

マジェルカだからできる事、伝えられる事があります。

そしてそんなマジェルカで、他の誰でもない、ティのように、生きづらさを抱えながらも

抱えているからこそ人一倍模索したり奮闘したりしている彼女たちだからできる事、

伝えられる何か、そして方法、というのもあるのかもしれないかな、と。

 

誰にもオープンなショップで元気良く笑顔を振りまく彼女達に会いに来てください。

そんな彼女達のファンになってくれたら嬉しいです。

 

たまに元気無く笑顔もない時だってあるかもしれませんが(笑)


おがぶろ ★おがばあちゃん★…….第1話

“おがちゃん”のブログ、略して「おがぶろ」始まりました♪

 

こんにちは、先日ブログを書いたおがです☆

 

前回自分の気持ちを書かせていただいて、いろんな自分の想いを表に出すことが

できてとても嬉しく思っています。

 

前回のブログで書いたように、

「自分で伝えたいことがあって漫画を描いている」と言ったら

オーナーから、「それをブログに書いてみたら?」と言っていただきました!

 

おがの中では、何らかの形で表現したい物語がたくさんあります。

今回、その中から選んだ物語をひとつ、おまけ漫画付きの文章にします!

 

全8回でお話を綴ろうと思います☆

 

よろしければ是非読んでみてください!

 

 

★第1話★「おがとおがばあちゃん、それから病気」

 

私は幼いころから好奇心旺盛で、好きなことが多かったです。

その中で1・2を争うものは「絵」と「ピアノ」。

絵を描くことが日課で、

いろんな曲を繰り返しピアノで弾くことも同じく日課でした。

 

毎日毎日やりたいことが多くてきらきら目を輝かせていた私の中で、

とあるころからきらきらより大きい感情が芽生えました。

 

それは「辛い」という感情。

 

「謎の辛さ」から学校を休みがちになり、

高校生の時にたどり着いたのは心療内科でした。

 

私は心の病気にかかっていました。

 

「辛い」気持ちが支配している中でも、私は「絵」と「音楽」は続けていきたい。

 

その可能性を広げるために、大学へ進みました。

 

でも大学3回生の時に、私は遂にうまく立てなくなってしまったんです。

 

今思うと原因は、心の病から来る自律神経の乱れだったのだと思います。

 

実家で療養することにした私は、特におじいちゃん、おばあちゃんと、

たくさんの時間を過ごしました。

 

おじいちゃんは脳こうそくで倒れてしまったことがあって、体を動かしたり

喋ったりがうまくできない状態でした。

私もてきぱきと体が動かなかったので、おばあちゃんの存在はとても

頼もしかったです。

 

私はおばあちゃんの隣で眠り、よく話をしました。

 

体を起こせなくとも、絵は描きたい!

 

私は床にうつぶせになって絵を描いていました。

 

アニメーション作品を作るための大量の絵、生まれて初めて描いた絵本、

数えきれないほどのらくがきは、うつぶせの私によって描かれました。

 

私はうつぶせだったけど、絵の世界でなんでもできました。

 

別の世界を探検したし、歩いた足跡から花を咲かせることもできました。

 

「絵の世界では何でもできる!」

 

その時そう初めて、絵の世界に無限を感じました。

 

デイケアまで車で通えるようになり、私は少しずつできることが増えてきたので、

大学生活に戻りました。

そして卒業をして、上京しました。

 

しかしその後、私は再び心の病気に支配されてしまいます。

 

当時は私の病歴でも史上最悪な状態でした。

 

どれくらい悪かったかというと、鉛筆を持って紙に向かえるほどの体と心の機能が

なかったくらいです。

 

動けなくなった私は、そうして精神科病棟へ入院することになったのです。

 

 

___________________________つづく。

 

 

・・・オーナーより

 

今、マジェルカには様々な人たちが関わってくれています。

今回のおがちゃん、先日の餃子の記事を書いたK、instagramをしょっちゅうアップして

くれていて,以前にはここで記事も書いたラオス帰りのW、近頃webショップの更新を頑張

るのと同時にやはりinstagramでもお目見えしているT、他にも彼や彼女。

障害者支援事業所として「メンバー(利用者)」「スタッフ」と、ここで伝えたい内容に

応じて便宜的に言葉を使ってはいますが、基本的には皆がマジェルカのスタッフとして

支援者、被支援者という立場とは別にそれぞれが活躍している、または、しはじめている

もしくはしようとしている、してもらおうとしている。。。

毎日が悩んだり、悩ませたりとまだまだ、どころかさらに混沌としていて中々笑えるマジェルカ

ですが、これまでの「マジェルカといえばオーナーの私ことF」というところから、これからは

マジェルカにはこんな魅力的だったり、興味深かったりする色んなスタッフがいると、そんな

彼女や彼らに関心を持って、「ブログ見ましたよ♪」なんて会いに来てくれたりすると嬉しい

と考えています。

意地悪なオーナーの元で健気に頑張っている彼女らから、何か得られるモノもあるかもしれ

ませんよ(笑)

 

「おがぶろぐ」、次回請うご期待を!


孤独のグルメ!? ー吉祥寺、中道通り、一圓(いちえん)ー

初めまして。スタッフKです。

 

マジェルカで就労支援を受けながら働いています。

 

マジェルカに関するブログではないのですが、初めて書かせて頂きます。

 

中道通りのマジェルカで働いているのに、中道通りのお店でまだ買い物や食事をしていない

(お隣のセブンイレブンは度々お世話になっています。)私。

 

以前から気になっていた一圓に行って参りました。

いつも前を通る時しばしば行列ができていたのと、オーナーの「前よく行ってた。餃子がでかいんだよ。」

との情報からそのうち食べに行きたいと目論んでいました。

 

遅番の日にいつもより早めに家を出て、既に四人程並んでいるお店の行列に並びます。

暫く待った後、お店に入り内心意気込みつつ「餃子ライスお願いします!」とはりきって言うと、

店員さんが「大きい餃子でいいですか?」と言いました。

 

私は『え、大きい餃子以外もあるの?』と内心怯みながらも、大きい餃子目当てで来たので「はい!」

と答えました。(ビギナーズあるある。)

 

隣のお客さんはラーメンと”普通の餃子”を頼んでいました。

心の声『普通サイズの餃子もあるのか!』

 

他の注文に耳を澄ませると店員さんが”プラチナ”と言っていたので、メニューに目を走らせます。

メニューには”白金豚餃子”なる餃子が。

「なるほど。そういうのもあるのか。」と漫画・孤独のグルメのゴローちゃんばりに心の中で独り言

を言う私。

 

お酒がメニューにないのもゴローちゃん好みですな。(ゴローちゃんはお酒が飲めません。)

 

もう一方の隣には食事を終えたらしき若い女性2人組。大きい餃子を食べたのかな?それとも普通の餃子?

 

店員さんが最初に断わったとおりに15分くらいで餃子が来ました。

 

噂通り大きい!

 

しまった!普通サイズにしておけば良かった。。。

 

昔はラーメンライスもぺろりと食べていたのですが、胃もたれが気になるお年頃。

 

しかし、私のブラックホール胃袋は健在らしくあっという間に完食しました。

 

ザーサイが添えてあるご飯と、大きくて皮が厚めで肉汁たっぷりながらもアッサリとした餃子、スープ付き。

 

餃子ライス 650円

美味しゅうございました。

 

 

欲を言えば、ご飯が固めでもっと美味しかったら良かった。

東京は水質が良くないので仕方ないですね。

温泉地なんかだと水がきれいで、ご飯が美味しい。

 

次回は店先で売っている大きな肉まんを買いたいと思います。

 

初回からなんだかよく分からないブログ内容になりましたが、

吉祥寺でショッピング&お食事の際はぜひマジェルカに寄って下さい☆

 

https://tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13005812/


ひるんでます・・・

今日、お客様がいるのに気づかずバックヤードでふざけて大声出して接客中のメンバーに

「シーッ!」ってお口にチャック的なパフォーマンス付きで注意をされたのは、オーナー

だとか代表とか管理者だとかいわれてるこの私・・・

 

その直前にはメンバーたちを前にして

「チミたちはさぁー、持ってる病気や症状でさぁー、状態が落ちることだって、まぁ、

あるだろうけどさぁー( ´Д`)y━・~~」

とか、なんだか理解してんだかしてないんだかあいまいにえらそうな素振りで話したばっか

なのに、自分が落ち込んでしまうというオチに。。。

 

でも15秒くらいで回復。

次回は10秒で回復できるように頑張ろうと思います。

 

どうでもいいイントロで始まりましたが、また今回は私が書かせてもらいます。

ホントは今後はできるだけ私の露出は減らしていこうと思っていたのですが

(まさかもったいぶってるんじゃなく、ただ最近つまんないだろうから)

前回のメンバーおがちゃんが書いてくれたブログや、日々、他のメンバーと接している中で

触発(!?)されるから。

 

読んだ?

前回の「おがブログ」

 

“大事なのは、『作ることばかりやって来たおがが、今度は障がいのある方が作った商品たちを

皆さんにお届けできる立場になった』ことが、とても嬉しいということです。”

 

ブログの中にも出ていた表現の方法として選んだというマンガで知らなかった彼女の過去も

読ませてもらいました。

 

普段は強く自己主張をせず誰にもあわせらる風だから、こっちは勝手に癒し系キャラ認定している

彼女ですが、伝えたい思いが燃えているおがちゃんは、そのマンガを読んだ私に、別にまた文字で

メッセージを渡してくれました。

 

そこには

”障害を持っている自分が障害のある人たちに寄り添える”ということへの思いも綴られていた。

 

それこそ、今回マジェルカが舵を切った、障害のある人が働く場として、他ではないマジェルカ

だからこそ実現できることだと想像していたから、それがただの想像ではないのかなと実感

できて嬉しく感じられた。

 

場を作る側がいくらそうだろうと想像してみても、実際にそこで働く彼女や彼らがそう感じられ

なければ本当ではないから。

 

そして今日、別のスタッフKが、障害のあるお子さんがいると話してくれたお客様の接客をして

いて、「私もADHDなんです」と。

たぶん、おそらくそれによっていい作用が生まれた経験がなく、これまではあまりそれを

人に話すのに、知られるのにはむしろ抵抗感があったのかな、と思っていた彼女がさらっとそういう

言葉を他人に投げかけているのを実は横目で「へぇ〜っ!」っと思ってみていました。

 

そして、それがこれからのマジェルカでもあるのかなと考えてみたり。

 

しかもそれを「良い会話が出来た」と本人が報告してくれたりしたのはなんとも考えさせられました。

 

反対意見はあるのでしょうが(あるならコメントでも頂ければいいのですが・・・)働き、お給料を

得るA型事業所であるマジェルカは、スタッフやメンバーが福祉サービス利用者であるメンバーの

居心地の良さを何よりも最重要視する場所であるつもりはありません。

 

まずは自分がではなく、来てくれたお客様を喜ばせる事を自分の働きがいにしてくれることを大事に

していきたいと考えている。

 

その点、少なくとも私以上には出来るかと(笑)

 

そして、自らが障害を持つ彼女たちだからこそできること、それってあるのでしょうね、きっと。

 

正直、世間一般、教科書的な社会経験は少ないのは事実だったりはするのだけれども、人間として

壮絶な苦労を生きて来た経験値は、ただボサッと生きて来た人間よりはあるのかもよ。

 

障害もなく、なに不自由なくのんびり生きて来て、障害者のためになんか力になりたいって人は、

もしかしたら力になりたいとかではなくて、力をもらいたいって考えた方が良かったりして。。。

 

俺はどうなんだ。

 

幼少期からそれなりに色々苦労はしてきたつもりで、それを語ればそこそこ面白い話もできるとは

思ってきたけれど彼ら彼女らとのそれはまたきっと別で。。。

 

あれこれさらけ出して苦労自慢して笑い合うってのもそれはそれで面白いのかも。

 

今日は結構笑いがあって心地が良かったマジェルカでした。

 

 

障害者就労事業所としてシフトして2ヶ月、今日も一人新しく加わってくれた仲間が増えてメンバーが

6人になりました。

 

まだ募集中です。

 

色々抱えためんどくさい人ばかりですが、一番めんどくさいのは代表の私かもしれません。

それでも興味あれば是非♪

 

 

 


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